KIMERA とは

サブスクリプション(継続課金)の請求書発行・入金消込・売上計上を自動化する
サブスクリプション請求自動化ツールです。

サブスクリプションの請求における課題

契約が継続している既存顧客にアップセルやクロスセルをかける仕組みがほしい。

LTV(Life Time Value:顧客生涯価値)とは、顧客が企業のサービスや商品を利用し続けている間に、企業が顧客から得られる収益の総額を指します。

LTVを上げることで限界CPA(顧客獲得単価の限界)を増やすことができますので、新規顧客の獲得のために、より幅広い広告媒体に出稿するなどの積極的な投資を打ち出せるようになります。

そのため、サブスクリプション/SaaS事業ではLTVを最大化させるために、サービスを繰り返し改善して、既存顧客に常に価値を提供し続けることが重要になります。

新規に機能やサービスを追加した場合、サイトやメールでお知らせすることもできますが、顧客に見てもらえない可能性も高いです。

KIMERAがサブスクリプションの請求における課題を解決

チラシ同封によるアップセルやクロスセル

KIMERAでは、顧客に定期的に請求書を送るというサブスクリプション/SaaS事業のフローを活かして、請求書にチラシ等を同封して郵送することができます。

契約が継続している既存顧客に、請求書とともに、新規に追加した機能やサービスを確実にお知らせすることができますので、アップセルやクロスセルのきっかけとしてご活用いただけます。

導入事例

請求業務の手間をゼロに

クラウド導入支援

請求業務は必ず毎月発生するものですが、KIMERAを利用するまではこの業務に毎月必ず2・3日前後かかっていました。
請求書の量が増えていくに従い時間がかかることは目に見えており、データ量の増加による自作スクリプトのフリーズ、属人化したフローも課題でした。
KIMERAを導入することで、これらの課題が解決でき、請求業務にかかる時間を80%削減できました。

詳しい資料をご覧いただけます

KIMERAのサービス内容を記載した資料をダウンロードできます。
KIMERAの機能や事例が分かる
無料資料ダウンロード