KIMERA とは

サブスクリプション(継続課金)の請求書発行・入金消込・売上計上を自動化する
サブスクリプション請求管理ソフトです。

サブスクリプションの請求における課題

契約が継続している既存顧客にアップセルやクロスセルをかける仕組みがほしい。

LTV(Life Time Value:顧客生涯価値)とは、顧客が企業のサービスや商品を利用し続けている間に、企業が顧客から得られる収益の総額を指します。

LTVを上げることで限界CPA(顧客獲得単価の限界)を増やすことができますので、新規顧客の獲得のために、より幅広い広告媒体に出稿するなどの積極的な投資を打ち出せるようになります。

そのため、サブスクリプション(継続課金)ではLTVを最大化させるために、サービスを繰り返し改善して、既存顧客に常に価値を提供し続けることが重要になります。

新規に機能やサービスを追加した場合、サイトやメールでお知らせすることもできますが、顧客に見てもらえない可能性も高いです。

KIMERAがサブスクリプションの請求における課題を解決

チラシ同封によるアップセルやクロスセル

KIMERAでは、顧客に定期的に請求書を送るというサブスクリプション(継続課金)のフローを活かして、請求書にチラシ等を同封して郵送することができます。

契約が継続している既存顧客に、請求書とともに、新規に追加した機能やサービスを確実にお知らせすることができますので、アップセルやクロスセルのきっかけとしてご活用いただけます。

導入事例

SaaS企業や広告運用代行企業など、さまざまな業界の企業様にご利用いただいています。

前受金管理の手間がゼロに

ITサービスの企画・開発・販売

KIMERAの導入で、前受金の毎月の取り崩しという作業自体がなくなりました。請求書を発行するのにかかっていた時間も40%ほど削減でき、入金消込は60%もの作業時間を削減できました。

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