請求書、定期請求、見積書で、数量と単価に小数点以下の桁数を含む数値を登録できるようになりました。

サブスクリプション請求自動化ツールのKIMERAをいつもご利用いただきまして、誠にありがとうございます。

このたび、請求書、定期請求、見積書のそれぞれの品目の数量と単価で、小数点以下の桁数を含む数値を入力できるようになりました。

今回のリリースによって、請求書、定期請求、見積書の作成の際に、より多くの品目に対応できるようになりました。

端数が出た場合の設定も、それぞれの請求書、定期請求、見積書ごとに設定していただけます。

ご利用方法(請求書の場合)

  1. 請求書の新規作成画面を開きます。
  2. 明細の各品目で数量、単価を入力します。
  3. 端数が出た場合の設定は品目金額端数処理(単価 × 数量)で「切り捨て、切り上げ、四捨五入」をそれぞれ設定できます。

サブスクリプションビジネスの基本 未来の売上を予測するために

サブスクリプションビジネスの基本
未来の売上を予測するために

経理担当者のために、サブスクリプションビジネスの会計処理の基本がわかる資料をご用意しました。
  • サブスクリプションビジネスとは
  • サブスクリプションビジネスの損益計算書
  • LTV(顧客生涯価値)を最大化しよう
  • 未来の売上を予測するために

サブスクリプションの請求のことなら、私たちにご相談ください。

私たちは、サブスクリプションの請求書発行・入金消込・売上計上を自動化するサブスクリプション請求管理ツール「KIMERA」を提供しています。
豊富な知見を活かし、お客様の業務フローに合ったシステムの連携方法をご提案します。
請求業務でお悩みのBtoB企業の方は、気軽にご相談ください。

関連する解決策

最新記事

サブスクリプションの請求業務を80%削減

サブスクリプションの請求書発行・入金消込・売上計上を自動化して、時間とコストを削減する具体的な解決策を記載した資料をダウンロードできます。
KIMERAの機能や事例が分かる
無料資料ダウンロード